国債の利回りを知ることは最適なポートフォリオ構築のために必要不可欠な要素です。
そして知識として蓄えるだけではなく、実運用をする必要があります。

そこで今回初めて米国債に投資する方のために、米国債投資(基礎編)」を銅板でご用意しました。

この教材で学べる基礎とは?

この基礎編は、米国債投資を始められるようになることを目的としています。

投資を始めようと思っても、

具体的にどうやって購入し、どうやって管理し、どうやって値動きを確認し、どうやって転売するか持ち続けるか判断するか

実際にやってみないと分かりません。

そのためにまずははじめの一歩を踏み出すことが肝要です。

そこでご用意したのが米国債の始め方に特化したセミナー動画となります。ご自身の理解を深め米国債の始め方をマスターし、実際に投資開始できるようになるためのガイドとなっています。

この教材を手にすることでこのようになれます

  • 米国債をどの証券会社で購入するのか推奨証券会社を知ることが出来ます
  • 米国債の買い方、いつ買うと良いか、タイミングの基準を理解できます
  • 米国債を購入するためのティッカーコードを知ることが出来ます
  • 投資家として魅力的な対象かどうかを冷静に判断できます
  • 英語の壁を克服して前のめりになるまでのモチベーションが湧きます
  • 他の投資先が魅力的かどうかの基準を身に付けることが出来ます
  • 日本デフォルト時に円安で為替差益が見込めるので強力なヘッジ手段となります
  • 銀行では教えてくれないリスクフリー資産の真の実力を知ることが出来ます
  • 日本の破たんに備えた究極のヘッジ方法であることが分かり、明日からすぐヘッジが掛けられます
  • ヘッジ自体が想像よりも利回りが高い商品であることに気付きます
  • 今までのポートフォリオ構築の考えを見直すきっかけを得られます
  • ご自身が組んだポートフォリオについて真剣に検討できるようになります
  • 銀行口座はどこを開けば一番手数料が安くて便利か知ることが出来ます
  • 米国債が投資のベンチマークとして世界標準になっていることをわずか10分で理解できます
  • 日本が一生懸命米国債を買っている理由が分かります
  • 国債に人気や需要があると金利がどう変化するかを理解できます
  • 国債の安全性と世界の政府系ファンド(SWF) の関係を知ることが出来ます
  • 外国人投資家が買う米国債は潰せないことを理解できます
  • 日本円のみで資産運用することの致命的な問題点を2つ学ぶことが出来ます
  • 米国債のどの銘柄を買いたいのか知識を身に付けることが出来ます
  • 国債の額面の数字の意味を知ることが出来ます
  • 利付国債と割引国債の違いを知ることが出来ます
  • 割引現在価値の概念を知ることが出来ます
  • 国債投資は法人よりも個人投資家に圧倒的に有利な側面を理解できます
  • ゼロクーポンとは何か?を理解できます
  • 株式投資で理想的な(=現実には起こりにくい)右肩上がりの損益グラフがイメージできます
  • 右肩上がりの価格推移をアメリカが保証している安心感を得られます
  • 満期があと3年、10年、15年、30年の国債の買い方について銘柄選定から発注前画面まで見れます
  • 買い気配、売り気配の圧倒的数量に驚きます
  • 貯蓄を日本円で保有しているからこそドルに分散する理由が理解できます
  • 満期まで保有しなくても反対売買できるメリットを享受できます
  • ベンチマークとしての国債利回りを知ることが出来ます
  • 為替がいくらになったら初めて損失が出るか計算で理解できます
  • 元本と利札のイメージを知ることが出来ます
  • 元本の割引債と利札の割引債が等価価値があることが分かります
  • 残り15年の期間が残った国債の銘柄はBondしかないことが理解できます

なぜ今米国債なのか?

資産運用を俯瞰する普及協会の戦略マトリクス

リスクマネジメントに基づいたリスク分析結果を動画の中で話しています。

リスクの頻度が少なくて損害規模も低いということはほとんど「ほったらかし」でも不安のない投資スタイルを実現できます。

利回り

表面利回りは10年物国債で2%程度あり(※2018年現在約3%)、実投資金額(リスクにさらす=証拠金として拘束量)に対するリターンは年利7%程度になります。

ご自身で他の投資(不動産投資など)と比べて、利回りや手間、リスクの面で他の投資が米国債より魅力的ではないなら、実施しない方が得策です。

このような投資判断の基準となるのが米国債となります。

流動性

流動性は抜群です。

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買い気配数量が1000K(K=キロ)なので百万口に対して、売り気配が10000K=1千万口のオーダーが出ています。
このように流動性は文句なく高い市場です。

以上のようなメリットがあるのが米国債であると普及協会では考えています。

教材購入に向いている人&向いていない人

以下の方は参加ご遠慮ください

  • まだ米国債に投資するか決めかねている方
  • 米国債が自分に合っているか、投資対象として適切かを見極めたい方
  • すでに米国債を熟知し、米国債投資を実践していて疑問や不安が無い方

以下の方には最も適しています

  • 米国債投資を真剣に始めようと決意を固めた方
  • 100万円以上の余剰資金を持ち、長期運用を考えている方
  • 短期売買のトレーディングよりも、長期投資が向いていると感じている方
  • 資産の分散を真剣に考えている方

米国債投資(基礎編)動画

・7月25日セミナー動画

内容は米国債の買い方の基本的事項となります。

・米国債の魅力
・米国債の買い方
・米国債の担保価値について基本のキ

特典:国債投資(実践編)への優先参加権

国債投資(実践編)セミナー動画を13,000円で購入できるクーポンを発行しています。

受講料:40,600円

当協会のサービスを始めて購入する方(ログイン情報をお持ちでない方、忘れた方)はこちらの申し込みフォームからお求め頂けます。

 

注意事項

  • 証券会社はIB証券を利用しますので、取引には1万ドル相当の入金が必要です(詳細はIB証券に問い合わせください)
  • ドル建ての商品を扱いますので為替差損が生じます
  • 利益を保証するものではありません。理論的側面から戦略の優位性、銘柄のメリットを紹介するセミナーとなりますので、利回りの予測やバックテストによる効果検証は行いません。
  • 今回のセミナーは、国債の購入方法に特化したオンラインスクールです。具体的にはセミナー動画&SNSによるグループサポートとなります。
  • 国債を単純に買うための実務にまつわる詳細、並びに国債を購入するまでのプロセスを明確にして、明日にでもすぐ国債を購入できる知識が身に付けるものであり、オプションの話はありません。
  • 今回ははじめの一歩に特化した買い方の解説なので、国債を利用したポートフォリオや、オプションや他の金融商品とどう組み合わせていくかについては別途開催する【米国債運用(実践編)】にて実施しています。
  • 動画はストリーミング再生のためダウンロードには対応していません。予めご了承ください。

お問い合わせ

主催者情報 オプショントレード普及協会

オプショントレード普及協会とは、オプションを普及させることを目的に設立し、短期トレーディングから長期運用まで幅広い投資ニーズを叶える資産運用を研究している協会。
個人投資家目線だからこそ、目からウロコの独創的アイディアを生み出し、誰よりも分かりやすく解説し、「できる」ようになるまでのサポートを行う。
「オプションについて話せる仲間が見つからない」という悩みに応えて上位メンバーシップのVIP会員と毎月ゼミを開催し、孤独になりがちな投資の研究と意見交換を行う場として好評を得ている。

主な出演プログラム

北浜投資塾 特別対面セミナー「120分で実際に活用できる投資戦略を体得!オプション取引の魅力と可能性」
【第一回】2018年5月21日 オプションの買い戦略
【第二回】2018年6月22日 カバードコール戦略とデビットスプレッド戦略
【第一回アンコール】2018年7月20日 オプションの買い戦略
【第三回】2018年7月23日 上がるか下がるかをあてなくていい!ストラドル戦略
大好評につきアンコール開催!【第一回】北浜投資塾 特別対面セミナー「120分で実際に活用できる投資戦略を体得!オプション取引の魅力と可能性」
日経CNBC「オプション’s BAR 投資のチャンスを増やすオプション取引とは」
JPX北浜投資塾動画講師
カブドットコム証券の教育プログラムUdemy講師
JPX・TOCOM共催オプションセミナーのパネラー
その他、証券会社依頼の外部講師多数。
有料会員400名以上、無料メルマガ会員1300名以上と日本でも有数のオプション教育機関となっている。
主な有料コンテンツにVIP会員を中心に各種メンバーシップや有料動画教材や、WEB学習プログラムのオプション投資家養成塾を提供している。

【講師】
オプショントレード普及協会 代表 守屋史章
独立系経営コンサルタントとしても活躍する一方で、個人投資家に日経225オプションの取引方法、その可能・魅力を伝える活動を精力的に行っている。MFIフィナンシャルマネジメントLLP代表。
個人投資家目線による分かりやすい解説で、日本のオプション取引のリーダー的存在となっている。

【ナビゲーター】
オプショントレード普及協会 代表 金守遼太 
26歳だった2005年にサラリーマンのまま定年退職まで勤め上げる未来に行き詰まりを感じ、書籍「金持ち父さん貧乏父さん」を読んで株式投資を始めるが、ビギナーズラックもなく簡単に負けてオプションに挑戦。
2009年リーマンショック時にオプションで投資資金300万を150万円まで減らしリスク管理の重要性を痛感。
その経験を生かしてオプションの本質を独自に勉強した結果「オプションこそあらゆる投資の行き着く先=最後はオプションだ」と確信し、2級FPの国家資格を生かした資産形成アドバイスを行っている。

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